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  2. 2008年10月
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パンター、ベースに固定

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ツルピカにしたベースもつや消しを吹いたので何とか落ち着きを取り戻し、
薬屋のチラシで養生さえしてしまえばもうこっちのもの。
ダイソー軽量紙粘土を擦り付けてパンターを固定したら、持つところも出来てどんどん製作もはかどります(その予定)。
このキット、エンジン部分も出来ているので、整備のシーンも作れそうです。
でも作らないので備忘のためUPですー。

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SU-85完成

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完成しちゃいましたー。
ドラゴンの1/72 SOVIET SU-85M TANK DESTROYERです。
久しぶりにじっくりと塗装した感じですが、72ですので時間はそんなにかかっていないのではないでしょうか。
筆塗りは本当に楽しいです。
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ソビエト戦車なのでマーキングなしもありですので、そんなところも気が楽でした。
デカールにするのか、手書きするのかなんて考えたりそのための段取りを考えたりしないですみました。
デカールなくしたので(爆)
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もう少し塗りこんだほうがいいのでしょうが、どうしていいのかわかんないのでこれで完了です。
さてさて次はアスカかパンターか.

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72は基本塗装

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パンターのベースはテッカテッカになりすぎたので、結局つや消しスプレーを吹くというわけのわかんないことになってしまったので、乾くまでの間にまた今日もSU85をいじったりして、基本塗装をしています。
撮り溜めたアニメを見ながらの作業なので、鉄のラインバレルって書いて黒がねって読ませてもファフナーにしか見えへんし、マクロス、ネウロ、スレイヤーズときてDグレイマンの夏目友人帳のセキレイでEDで守人だったのに今シーズンは今日の5の2くらいなのかなあ、ガンダムには結局マスクしたヒト出てくるし、などと長い独り言も出てきますが、
ともあれ筆塗りは楽しいです。
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ソビエト SU-85M タンクデストロイヤー ポーランド 1945(ダイキャスト完成品)1/72 No.60092 ...


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かれこれ一週間

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パンターも大まかな形になったので、持つところを決めた上で作業がしたいな、
場合によっては塗りながらにもなるかもね、
そしたらベースに固定しちゃう?
そんならベースの工作をして、オイルステン塗って、ニス塗って
場合によってはヤスリかけてから養生して
戦車をベースに固定かな

と思って塗って乾かしてやすってを一日一回、一週間繰り返してこうなりました。
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手とカメラは映りこむのですが、いやなつぶつぶも残ります。
刷毛を入れてある容器のつぶつぶかな。
もう少し無限ループに漬からなければならないようであります。

Cyber-Hobby(サイバーホビー) 1/72 ドイツ軍 パンター G型 w/ツィンメリットコーティング 第1...
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ハイ、次の方―。

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DMLのGERMAN RANZER CREW+PANTHER G 1/72 
に入っているフィギュアの2体目を組んでみました。
こちらもプロポーションでおかしいところがあったので、右脇の下にタミヤのラッカーパテを盛っています。
このスケールならば多少引けがあっても許容範囲かな?と思ってラッカーパテを使いました。パーティングライン消しもこのスケールならあっという間です。
ただ、寄って見るとパテのざらざらが酷かったり、処理の甘さが目立ってきます。
いいんです。私は72ビギナーなんですからw。
まずは完成を目指します。
ともあれ、先日の一体目ともども素晴らしいです。
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あれーをを御覧と♪

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少し固めのポーズですが、全体としては出色の出来ではないでしょうか。
このセットのほかのフィギュアも作り始めていますが、どちらも肩甲骨まわり、の扱いにおかしなところがあります。
削ってしまうと肩章がなくなりますが、ディテールよりも全体のフォルム優先で行ってみます。
気が向いたらプラ板かパテで再現するかもしれません。
画像で分かります?

これ1/72ですよ。
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隠し球がOUT

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実は隠れて72のAAVPにも手を着けていました。
未来戦車みたいなスタイルが、35では許せなかったのですが、72ならむしろかっちょええかな、と思っていました。
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ところがキットの車体上下の愛(あい)が悪く、パテで埋めても合わせ目消しをするとイボイボを削ってしまいそうです。
そもそもイボイボの場所に狂いがあるので削ってしまうことはかまわないのですが、
削れてしまったイボイボの修復にプラ板を張り込んでいくのも、今回の自分的趣旨「さらっと72を作ろう」に反するので
蜜柑山にダイブしていただくことにしましたー。
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やっぱりリニューアルパーツ

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72パンターは車体下部の下塗りが出来ました。


一方蒼龍は細かいパーツに取り掛かっています。
高角砲っていうんですか。
取説でいうところのこれは
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旧パーツはこれなので
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リニューアルパーツのこのランナーのどこかにあるのを
自分で勝手に探し出して
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ああ、これでしょうか。
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って、なんまらストレスですう。
取説にリニューアルパーツの番号もふってくれても良さそうなのにい。
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頭をひねる

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画像から見ると極めて とっちらかっておりますが、
実はこれすべてエポキシパテによる隙間埋めです。
蒼竜は艦首や舷側、フィギュアはお尻、
パンターも意外と隙間埋め、あ、鋳造表現ではありません。
(それでもパンターは新しいキットだけあって、総じてかっちりした良い印象です。)

何でこんなことするかというと、エポキシパテの適切な量が分からずいつも余してしまうからです。
せっかくこうしてまとめて作業したにもかかわらず、
それならそれでパテもたくさん必要かと思って多めにこねて、
結局は余ったりします。
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余ったパテはどうしましょう。
フィギュアのヘッドでもひねったらどうですかとのコメントはナシの方向でひとつ(笑)。
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72パンター

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もっと楽しいかと思ったけど、もっと簡単かと思ったけど、
基本的には35とあまり変わらず
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4号系列なら転輪全部一気に出来上がるのに、
その流れに逆行する転輪タイヤキ系みたいな。
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予めしてくれてあるコーティングはちょっとくどいくらいで私にぴったり。
72だったらじぶんでこーてぃんぐはたぶんしないし。
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ちょっと仮組みしてみると意外とカコヨス♪
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