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  2. 2006年09月
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HME初日

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今日は北海道モデラーズエキジビションの第一日目でした。

ものすごいスンバらしい作品をたくさん見られてうれしかった。
スンバらしい人たちにたくさんあえてうれしかった。

「ほんしう」から、わざわざいらした方々ともお会いできてうれしかった。
あのKAZUさんの「雪風」を拝見できて拝みそうになりました。
あのトライアングルのSATOさんとお話できてとてもうれしかった。
そして、あのkala-pattarさんとお会いできて本当にうれしかった。

これはぐだぐだゆってたらだめだわ。
来年もやんないば。
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追い込みって言うより、追い詰められました。

でも、とりあえず完成です。
まず、ジムの秘密基地。
DSCN5550.jpg

んで、らくだくん。
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いや
「ぺろ~ん」
ってやめろって、
臭いしべとべとするし気持ち悪いじゃないか
「ぺろ~ん」
ってだから、気持ち悪いからやめないでって、
あれ?

すいません、明日5時起きなのでもう寝ます。
続きは札幌ファクトリーホールに見に来てねー。
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もうすぐですね

HMEももうすぐですが、とりあえず砂漠ジオラマの製作日記を続けます。

デザートシボレーの牽引に使う鎖を探してみたら、いいのが出てきました。

DSCN5533.jpg

以前、ダイソーで買った主に老眼鏡を首から下げておくのに使う鎖です。
黒いところがゴムになっていて、めがねのつるを通します。
太さといい、変なひねりや飾りが入っていないのが吉です。
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登場人物も紹介しましょう。
エアフィックスのマルチポーズで作った
「この世の終わりが来たくらい悲しい男」です。
古いキットなのにすばらしい出来のキットです。

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もうひとりは
「あ~あ、困ったねーと悲観する楽観主義者」です。
タミヤの25ポンド砲に入っている将校です。
私はこのあたりの雰囲気好きですよ。
UPしてみて始めて首の処理がまだなのに気がつきました。

DSCN5543.jpg

そしてらくだとベドウィン。
いろいろありますが、がんばっていますです。

さあもうすこしだ、がんばるぞー。
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アラビア~ン、トレビア~ン

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昨日のブログを書いたあと、一時間ちょいでこうなりました。
本当はもっとアップでUPしようと思っていたのですが、画像を見てみてあまりの出来の荒さにやめておきました。
何せ時間がありません。
目、鼻、口がついて、砂漠にいて瘤があればラクダです。
多少形や大きさがちょっとアレなのは次回への宿題にしておきます。

ラクダの背に乗っていただくのはSASジープのフィギュアです。
現地のシトになってもらうため、それなりに着替えていただきます。
このままでは多分ずり落ちてしまうのでしょうが、鞍やあぶみを調べる時間もありませんのでこのまま行ってしまいます。
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らくじゃないです。

DSCN5518.jpg

TYPEさんにネットラジオで褒められてうれしかったりしてますが、
聞きながらもらくだをエポキシパテで肉付けしています。
人にも乗ってもらっていこうかと思っています。
らくだの足やお腹には躊躇なく肉を盛っていけるのですが、顔への肉付けはなかなか出来ません。
なんだか決意が必要です。
でも、いつまでもうだうだゆってても、しゃあないのでやってみようかなあ。
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ダイソーベースの買いだめ

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kurukuruさんと同じように、ちょうど私もベースがほしいところだったのでダイソーに行ってきました。
木の整理箱コーナーに行くと新しいものも再入荷もあっていろいろ買ってまいました。
いつもはDIYショップで買う真鍮針金も、あったのでついでに購入。
なんでこいつは0.9mmなんだろう。
なんで1mmじゃないのかな?
それにあわせて0.9mmピンバイスも折れていたので新規購入。
でも、木のベースは本当はこのサイズ(22cmx17cm)がお気に入りです。
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これを使うと、じうせんしゃでも何とか乗るのですう。
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砂漠の生き物

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昨日予告したように今日は砂漠の生き物を作っています。
私はタミヤの普通エポパテが好きな上に、ほかにはストックがなかったので選択肢はなかったのですが、普通エポパテは硬化時間が長いのでちょっと困ります。
加熱すると硬化時間は短くなるのですが、そうしょっちゅうこうした作業をするわけでもないので、専用のオーブンも持っていません。
仕方がないので食べ物に使っているオーブンの、
ドアを開けて中に入れるのではなく、
何気なく上において加熱ボタンをひねりました。
中に入れなきゃいいべさ。
「チーン」
といってもしばらくほうっておきました。
余熱分までじっくりと加熱してもらいましょう。
冷めたころに触ってみると見事に硬化しています。
やった作戦成功。
これでこの上にディテールを盛り付けていけるぞと思ったのですが、
とれません。
めっこし張り付いてわやでした。
ペーパーナイフをねじ込んでようやく取れました。
もう疲れたから後は明日やります。
それなら過熱しなくても硬化しましたねえ。
とほほ。
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ご心配いただいております

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タイヤを履くと装輪車両は命が吹き込まれる感じがしますが、それはそれとして、
ブログをごらんいただいている皆さんには
「そんなにドピンクでいいの?」
みたいなご心配をいただいているようですが、そもそものことの始まりは
この方のブログで、こんなサイトを紹介していました。
デザートピンクって戦後車両だけだと思っていた私はうれしくってうれしくて、デザートシボレーをピンクに塗ってしまうことにしたのです。
でも、毎日見ていると慣れてきませんか?
私はピンクなシボレーにすっかり慣れてしまいました。

あとは昨日もゆってた装備品の塗装でデザートシボレーも完成まであと一歩。
マーキングは今回は多分パス。

明日は何があってもこのビネットの目玉への挑戦を開始です。

動物ですよ~。
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また、やっちまった

装備品をつけなきゃなんないと思いつつ、そうだ、機銃架をつけなくっちゃと思ったわけですが、
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パーツなくしました。
仕方がないので下半分はプラパイプをくっつけ、上のほうは30年位前のキットの残骸から持ってきました。
こんなことしているから時間がなくなるんだっていうのはわかっていますです。
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ところで今日はTYPE-75さんのネットラジオを聴きながらモデリングをしました。
とっても楽しくってまた、モデリングもはかどりますー。
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画像で見ると

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今日もあまり見た目は変わりませんが、緑のブレンドと水色のブレンドを進めました。
ブレンドの仕方はいつものとおり、筆に含ませる塗料や溶剤を少なめにして、筆先でつんつんとつつくようにしてぼかしていきます。
あとは色のばらつきをまとめ上げる作業をしなければならないのですが、その前に操縦席や装備品の塗りわけをするべきか?などと思っています。
それにしても、こうした画像で見てみるとピンク具合が少しショッキングだなあなどと、ちょっとだけ冷静に見ることが出来るのは、ブログやっててよかったなあなんて
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